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PRODUCER

プロデューサー

クライアントとの最初の窓口となり課題や要望をヒアリングした上で、課題解決のためにIMJが持つデジタルマーケティングソリューションの最適な提案を行います。

案件を担当する上で心がけること

「自分を疑うこと」と「IMJブランドに見合った価値を提供できているか」

「自分を疑うこと」と「IMJブランドに見合った価値を提供できているか」の2点です。
IMJはクライアントの厳しい期待値を上回るプロフェッショナルな仕事を提供していくことを常に意識しています。そのため、まずは自分が120%以上のバリューを出せるのかどうか、常に自分の答えに疑いを持って精緻化することを心がけています。

プロデューサーが日常でかかせないアイテム

仕事道具をまとめるメッシュの袋

メッシュの袋

100円ショップで購入したメッシュの袋ですね。どこでも仕事ができるよう、この袋に仕事道具をまとめています。あまり片付けが得意ではなく、すぐにモノを失くしてしまうので、このメッシュ袋は100円ながらも重宝しています(笑)。

新卒1年目プロデューサーあるある

  • メンバーの中で最年少だけど、プロジェクト責任者
  • 名刺の肩書が"プロデューサー"なので、言葉の響きが良く、かっこいい

日々の業務内容

  • 戦略立案
    ヒアリングと情報収集
    クライアントの要望をヒアリングし、初回MTGまでに必要な人員をアサインします。それまでにクライアントの情報や競合、マーケット情報を可能な限り詳しく情報収集した上で、どのようなMTGになるかをイメージしながら、ヒアリングシートを作っていきます。
  • 戦略立案
    戦略の策定
    ヒアリングした課題に対し、デジタルでどんな解決ができるかをメンバーと検討します。解決の方法に対して、それを行使した時の効果の度合いや、それを行うまでのリードタイム、投資対効果を検証し、1番ベストな解決方法を提案します。
  • 企画設計
    プロジェクトキックオフ
    プロジェクトの目的、期日までのタスク、クライアント・IMJとの役割をプロジェクトキックオフで定義します。このプロジェクトのキックオフの成功如何で今後の進み具合など、プロジェクトがうまく推進できるかが決まってきます。
  • 企画設計
    プロジェクト推進
    プロジェクトを推進していく中で、課題やリスクを日々チェックし、ボトルネックとなっている箇所のフォローにあたり、場合によっては先頭に立って課題解決を行います。IMJのメンバーはもちろんのこと、クライアントのチームも引っ張るくらいの勢いでプロジェクトを推進していくことが重要です。

プロジェクトマップ

プロジェクトマップ